[ワーホリ] Lentil As Anythingの”ボランティア”説明会に行ってきました!

以前紹介した”lentil as Anything”に今回はボランティアするための説明会に行ってきました!

Abbostfordにあるレンティルでの説明会に参加してきましたので、その様子をお伝えします。

以前のレンティルの紹介、食事の様子はこちらの記事で公開しています。

みなさん、こんにちは。@matsutripです。 みなさん”ビーガン”って言葉聞いたことありますか? 私は高校卒業まで”...

ボランティアをやろうと思ったきっかけ

ボランティアをしようと思ったきっかけは、以前レンティルにきた時に、スタッフの雰囲気、お店の雰囲気がとてもよかったこと。

それに、バリスタコースを受講していたので、コーヒーを作る練習がしたかったことが一番の理由です。

語学学校の友達もここで楽しそうにボランティアをしている様子だったので、とりあえず「説明会にいってみよう!」とノリでやろうという感じです笑

Volunteer Introduction (開催日)

説明会の開催日は、毎週火曜、日曜日の午後4時から行われています。

実はこの前も一度チャレンジしたのですが、乗る電車を間違ってしまい、30分遅れで到着して、すでに参加できる雰囲気ではなかったので引き返したんですよね笑

ボランティア”Lentil” 説明会の場所

外でやると聞いていたので、レンティルの前にある大きな広場でやるのかな?なんて思っていましたが、普通に敷地内のテーブルがあるところで行われます。

レンティルは4時に閉められるので、お客さんはすでにいない状況なので、ボランティア希望者の群れはすぐにわかると思います。

説明会流れ

実は今回も5分ほど遅刻してしまいました笑

ただ、最初はボランティア希望者が各々自己紹介する感じだったので、その自己紹介の途中で参加した感じです。

説明会の流れとしては、

最初の10分は参加者の自己紹介(参加人数によって変わる)

代表がレンティルのコンセプト、概念を説明

ボランティアの概要説明(注意事項など)

ボランティアの同意書にサイン(ここまでで約1時間ほど)

働ける日が確定している人はシフトを記入

同意書を書き終えた場合は、解散ですが、その後そのままナイトシフトで働くことができます。

この日の最初のミーティングでは、偶然、この前来た時に、この説明会について紹介してくれた日本人の方がボランティアリーダーでした。

顔をお互いに知っていたので参加してもいいかな、と思ったのですが夜に予定があったので参加できず…

説明会参加後に働ける方はそのまま働いてみたらいかがですか♪

”ボランティア” 参加者は割と日本人も多い

この前レンティルで食事をした際は日本人もボランティアスタッフとして働いてる方が2人ほどいましたし、今回の説明会でも1人日本人の方がいました。

しかも、1週間前にオーストラリアに来たばっかりだと言ってたのですが、どうしてこんなに早くレンティルの存在を知ったんだろう…というのと行動力がすごいなと感心しました笑

レンティルはイベント主催者の人に最適⁉︎

もし何かイベントを主催したい場合は、レンティルのスタッフにぜひ提案してみましょう。

今回、この説明会を担当してくれた人は、

「折り紙のイベントとかなんでもいいよ!」

と言っていました。音楽が好きな方は音楽のイベント…などなど。

ぜひ興味がある方は催しを主催してみたらいかがでしょうか?

”ボランティア”説明会 感想

(Lentil as Anything HP)

インスタやFacebookでlentilをフォローすると雰囲気を確認できますので、ぜひフォローしてみてください。

説明会の感想としては、”意外とちゃんとしてるな”と感じました。時間通りに始まりますし。

1時間しっかりとレンティルについての説明、注意点を説明をした後に同意書まで書きました。

正直、説明会を受けなくてもボランティアとして働くことは可能だと聞いていましたが、一応説明会は受けておいた方がいいと思います。同意書までしっかり書くほどですし笑

以前のレンティルの紹介記事はこちらからどうぞ。

みなさん、こんにちは。@matsutripです。 みなさん”ビーガン”って言葉聞いたことありますか? 私は高校卒業まで”...

次回のレンティルの記事は実際にボランティアをしてきた記事を公開する予定です♪

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